テーブルアクションを使うと、見込み客一覧(全体・セグメンテーションリスト・ダイナミックリスト)から、選択した見込み客に対して一括でアクションを設定できます。
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見込み客に一括でアクションを適用できる「テーブルアクション」の使い方を解説します
テーブルアクションを使うと、見込み客一覧(全体・セグメンテーションリスト・ダイナミックリスト)から、選択した見込み客に対して一括でアクションを設定できます。
ユーザーに対しても同様にテーブルアクションを適用できます(適用できるアクションの内容は異なります)。
| アクション | 説明 |
|---|---|
| Add tags | 見込み客にタグを付ける |
| Add to list | 見込み客を選択したリストに追加する |
| Assign to group | 見込み客を選択した営業グループにアサインする |
| Assign to user | 見込み客を選択した営業者にアサインする(※既にアサインされている場合は元のアサイン情報が優先) |
| Delete | 見込み客を削除する(削除後は「Recycle Bin」にアーカイブ) |
| Mark as reviewed | 見込み客を「reviewed」状態にする |
| Merge | 2人以上の見込み客を統合する |
| Remove from list | リストから除外する |
| Remove tags | 見込み客に付いているタグを除外する |
| アクション | 説明 |
|---|---|
| Add tags | ユーザーにタグを付ける |
| Delete | ユーザーを削除する(削除後は「Recycle Bin」にアーカイブ) |
| Remove tags | ユーザーに付いているタグを除外する |
| Resend activation emails | 選択したユーザーにアクティベーションメールを再送信する |
| Set a notification preference | ユーザーに通知する見込み客情報の内容を一括で設定する |
配信リストから特定の見込み客を除外したい場合、テーブルアクションの[ Remove from list ]で除外するリストを選択して適用します。ドロップダウンから[ My Prospect ]を選択すると自分が所有する見込み客に絞って確認できます。
※削除された見込み客は[ Recycle Bin ]にアーカイブされます。削除された見込み客が再コンバージョンなどで復活した場合、削除前のアクティビティデータも復活します。